良い製品には良い金型が必要です。当社は金型が違います。金型の保証ショット数は100万ショットです。量産モノには違いが出ます。亜鉛ダイカストの金型で30万、40万ショットで金型の更新をされた方はご相談ください。
【精度が良いから無加工で仕上がります】
大きさにもよりますが、寸法精度を金型で追求するので、タップ加工を除いて二次加工がありません。二次加工を無くすことでコストダウンにつながるわけです。ぜひ、ご相談ください。
【肉薄化がはかれます】
亜鉛ダイカストは、湯流れが良いため、複雑形状のものに適しています。またアルミと比較した場合、強度面や使用条件等を考え、要らない部分の肉薄化をすることで材料費を節約できます。ぜひ、ご相談ください。写真以外にも多数サンプルがありますので、ぜひご請求ください。
● 関連情報
自社製品は、カメラ、交換レンズといった光学機器類の精度部品が中心です。なかでもギアの製品は多種にわたり、JIS3級相当を維持しておりますので、どちらでも満足していただけるものです。また、エンコーダ、モーター等のハウジングも他品種扱っており、径の大きさにもよりますが、H6程度の公差であれば、無加工で仕上げております。ぜひ、ご相談ください。
● 当社からのメッセージ
私どもは、高精度・精密亜鉛ダイカストを標榜し、10年目の業者でございます。切削品、プレス部品、プラスチック部品等、その他の工法からの切り替えや、部品の一体化などご提案を申し上げております。特に、使用条件等が分かれば、当社の経験と技術力を基に、あらゆる角度からVA・VE的なご提案によりコストダウンが可能です。モノづくりには、製造現場の経験と実績が生きています。